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今回は、こんなものまでラブリー編。
でも、目線を変えれば日本にもいっぱいあるモノ達ばかり。
いつも見てるから、当たり前になっちゃってるんだろうなぁ〜
どこにいても、ささやかなラブリーに気づいてあげたいものです。 |
| かんばん1 |
パリで日課になっていた早朝散歩。
といっても、ただおいしい朝ご飯を探し求め、
匂いにつられ、あっちへこっちへウロウロ。
その途中で出会ったこの看板。
朝焼けの青く透き通った空に、金色の鳥さんがかわいく2羽。
思わずパチリ。
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| かんばん2 |
通りがかりのちっこい本屋さんのモノ。
よくよく見ると、とっても妙な絵。
なのに、タッチと色がラブリーさを引き出してる!
(・・・気がする)
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| すべりだい |
あの「アメリ」の舞台となったモンマルトルで出会ったモノ。
ちっこい公園にちょこんとあったすべりだい。
誰にも遊ばれてなくってちょっと寂しそう・・・
初めて見る蛇さんモチーフのすべりだいに?(ハテナ)と思いながらも・・・
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| 真っ赤なポット |
マレ地区で絶対食べてみたかったファラフェルサンド。
簡単にゆうとね、具がモリモリのピタパンサンド。
お豆のスパイシーなコロッケに、サラダに、焼きナスに
チーズディップにサルサソースに・・・・しかもこれがめちゃタイプな味。
欲張りさんにはもってこい。
そのランチセットについてた食後のミントtea。
ミントが苦手な私には、飲めなかったけど
この真っ赤なポットがなんともラブリー。
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| とって達 |
雑貨屋さんにカフェに服屋さん・・・
いろんなお店の扉は、どれも違う顔ですっごく存在感があり、
かつラブリーで印象的だった。
中に入って見たい!って思わせる扉。
開けてみたい!って思わせる扉。
そんな扉達には、こんなかわいい取っ手がちょこん。
古さもまたよさのひとつカナ。
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| 落ち葉 |
10月は紅葉がほどよくいい感じだったパリ。
どこにでもある。
たっくさんある。
そして、毎日よく目にしたモノ。
黄色から赤色。そして茶色まで。
形も大きさもサマザマ。
こんなモノまでかわいく見えるパリなのだった。
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